凄い!!天才・・・・・・
“迷列車シリーズを出していたYoutuberさんが「鉄道に興味がなくなった」と言って動画投稿を停止されたとのこと。 「まあ、飽きるのはしゃあないわな」と思ってたら「最近の鉄道ファンの素行が悪すぎて、それが鬱陶しくて鉄道への熱意が冷めた」とのこと。 想像よりひどい理由で震えた…。”
“迷列車シリーズを出していたYoutuberさんが「鉄道に興味がなくなった」と言って動画投稿を停止されたとのこと。 「まあ、飽きるのはしゃあないわな」と思ってたら「最近の鉄道ファンの素行が悪すぎて、それが鬱陶しくて鉄道への熱意が冷めた」とのこと。 想像よりひどい理由で震えた…。”
“なにやら鯨食は伝統ではない、とエアヘッドな方々が言っておられるようだが長崎の食文化に真っ向から喧嘩売っておられて笑った。 自国の地方の伝統を無視して、見も知らぬ外国に媚を売るのは正しいリベラルしぐさやなあ、と。”
“鯨に関わる今日の信毎コラムがおもしろかった。鯨が「日本の食文化」のイメージが強いのは40年ほど前から展開された広報戦略の影響と。捕鯨団体から委託を受けた民間会社が大手新聞社に働きかけて、捕鯨に好意的な流れをつくった。しかし、実態と懸け離れる食文化論が海外に誤解を広げたという。”
“「人見知りアピール」 なんて 相手に気を遣わせるだけで メリット1個も無い上に 「こっちだって君とは初対面なのに気を遣えって言ってんの?」 みたいな受け取り方をする人もいるから印象が良くなる可能性なんてゼロに等しい。”
“ツイッターで「死にたい」と言っているメンヘラの女に「死ぬ前に僕にウェブマネー買ってくれませんか?」と言うと、そいつは「お前が死ね」という暴言を吐きながら途端に元気になるので、僕はこれを「善行」と呼んでいます”
“甥っ子の学芸会で、メロスがいっぱいで、一番最初に「メロス達は激怒した。揃いも揃って政治が分からぬ」ってナレーションが入ったときは流石に噴き出した”
— Twitter / O_mochi_ (via yellowblog)
“最近読んでる虐待の本で、子どもが同じ内容の本を何回も読んだり同じ遊びを繰り返すのは、そこに変わらないという安心感があるからで、親の態度も同じで、機嫌が急に変化したり何が怒らせる原因になるのかわからない親だと、子どもは安心できる場が家庭になくなるんだって書いてあって、なるほどだった”
— Twitter / tabitora1013 (via netinago99)
“英語では牛はcow「牝牛」、ox,bull「雄牛」なのに、牛肉はbeefであるのは何故か?同じく、豚はpig、豚肉はporkである。羊はsheep、羊の肉はmuttonであるのは何故か? それは、家畜名が本来の英語であるのに対し、その肉名がフランス語が語源だからである。ビーフbeefはフランス語boeuf「牛」から、同じく、ポークporkはフランス語porc「豚」、マトンmuttonはフランス語mouton「羊」からである。歴史的にみて、家畜を飼うのは英語を話す現地人、料理された肉を食べるのはフランス語を話す上流の人々という区別が生まれたのである。”
— 喫茶室44 ■ビフテキとカツ(肉料理の話)■ (via nakano) (via yellowblog) (via plasticdreams)
“2008年にインタビューさせていただいた方が、非常にショッキングな話をしてくれことがあった。 当時部長職だった彼の会社で、大規模なリストラが断行された。彼自身も、部下10人の名前が記された“リストラ名簿”を渡され、3カ月以内に、すべての“クビ切り”を行うよう指示されたのだ。 最初は、何とかコネをたどって、部下たちの再就職先を見つけてから通達しようと動き回った。しかし結局はどうすることもできなかった。しかも彼はその後もリストラ名簿を立て続けに渡され、わずか半年間で50人以上のクビ切りを指示されたのである。 最初は部下に言うのが苦痛で、どうにかしてやりたいと東奔西走していたそうだが、次第に「オレだって、仕事でやってるんだ。オレを責めるな」という思いが強まっていったそうだ。 部下のリストラを余儀なくされた上司の悲しい結末 そんな彼は、信じられない結末を迎える。 「これで最後です」と渡されたリストラ名簿の最後に、何と自分の名前があったのである。 「オレは今まで何をやっていたんだ」。情けなさと悔しさだけが募った。 気持ちが収まらないまま会社を去った彼は、一言文句でも言ってやろうと株主総会に乗り込んだ。そしたら何と、当時の人事部長が、警備保障会社の制服姿で立っていたのである。”

